NO IMAGE

中村文昭 他人を光らせる人が自分を光らせる TSUTAYAビジネスカレッジにてレンタル開始!

  • 2011年4月22日
  • 2015年7月29日
  • 未分類
  • 421view

taninhika
▲年間講演300回「現代の語り部」中村文昭氏。
講演会で出会う、ひきこもり・ニートと呼ばれる若者たちと共に、
「農業生産法人(株)耕せ・にっぽん」を立ち上げ、
「ニートがニーズになる時代」と語り、
高齢化、過疎化がすすむ農家問題と、夢を持てない若者問題に
立ち向かっている。情熱あふれる珠玉のライブDVD。

■「ホンマモンの事業家は、いっぱい稼いで、世の中の為に、喜んでもらう為にお金を使うことやぞ!!」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「人脈」と「人望」は違う。モノの為より、人の為。自分の為より、人の為。その古き良き“日本の心”があなたの人生も豊かにする。

■本編の主な内容
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

問題児が問題を解決する
“働かない若者に農業をさせてみる”。中村氏が指揮するプロジェクトの1つである。引きこもりと呼ばれていた彼らが、いま北海道で希望に満ちた生活を送っている。その時、2つの社会問題が、いっぺんに消えた。

頼まれ事は、試され事
もし、想いをよせる異性に頼まれ事をされたら、きっと用件が何であろうと、相手を喜ばせる為に全力を尽くすでしょう。では、常にその意気込みで仕事や周囲と接することが出来るとすれば…?

出来ない理由を言うな
「でも、自分はこうだから…」「でも、時間がないから…」こんな言い訳をしてしまうことはありませんか。しかし、このデモデモ星人、実は出来ない理由を知っている。だから、「でも」ではなく、「こそ」を付ければいい。

お金の出口が、その人の値打ち
いい服を買って、いい車に乗って、いい家を買う。お金持ちになったらと、誰しもが憧れることではないでしょうか。でも、モノを買って人と比べていても、それでは一人で喜んでいるだけだと、中村氏は説きます。



■著者プロフィール
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
中村 文昭(なかむら・ふみあき)


1969年、三重県多気郡宮川村大杉谷に生まれる。
18歳の時に上京し、伝説の師匠と運命的に出会う。3年半に及ぶ修行を経て、21歳の時に三重県に戻り伊勢市で起業。現在クロフネカンパニー代表取締役。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
>BIG PICTURES

BIG PICTURES

変革の時代を生き抜くための世界の叡智を届けます。

CTR IMG